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MUJIの手帳用に作ったFedEx手帳カバー

無印良品マンスリーウィークノート(A6)
このブログを見て下さった方から、
「無印良品の手帳カバーを作って欲しい」
とお問い合わせのメールを頂き、オーダーメイドすることになりました。


無印良品マンスリーウィークノート(A6)
元の手帳は↑こんな感じです。


無印良品手帳FedExカバー
完成したものが右側のものです。


無印良品手帳FedExカバー:外側
無印良品手帳FedExカバー:セットイメージ1
手帳をセットしたところ。


無印良品手帳FedExカバー:内側
内側にもバッチリFedExのロゴ入り。


無印良品手帳FedExカバー:セットイメージ2


無印良品手帳FedExカバー:表側


無印良品手帳FedExカバー:裏側


シンプルな手帳だけに、カバーをカスタマイズするとすごく特別
なりますね〜。
本日、依頼主へ届いたそうでとっても喜んで頂けました!

FedExリメイクペンケースプロトタイプ/スクウェアタイプ

fFedExペンケース_スクウェアタイプ3
FedEx(フェデックス)の封筒をリメイクしたペンケースのVol.2が出来ました。
前回はフラットタイプでしたが、
今回はスクウェア型でプロトタイプ(試作)を作りました。


他にもほぼ日手帳カバーや文庫本カバーなどなど、
現在実際に使ってみているところです。



FedExペンケース_スクウェアタイプ2
やはりロゴと同じ色のツインファスナーがアクセントになっています。
スクウェアにするために、間にクッション材を挟みました。
なので、触った感じの安っぽさも解消。
ただ、制作都合上、折り返す時にどうしてもシワがついてしまうけれど、
逆にそれがいい質感を出しています。




FedExペンケース_スクウェアタイプ1
サイズはW(幅)約170mm×H(高)35mm×D(奥)50mm
前回のフラットタイプも好きですが、今回のスクウェアのほうがポピュラーかもしれませんね。

FedExの封筒をリメイクして作った ブックカバー

fedex封筒のリメイクブックカバー
FedExの封筒をリメイクして
ブックカバー
を作りました。


サイズは文庫本用


FedExのリメイクグッズ、
今回のブックカバーで3番目の紹介となります。
(1番目→ほぼ日手帳カバー、2番目→ペンケース)


→バックナンバーはこちら
(別ウインドウに表示されます)

fedex封筒のリメイクブックカバー
ブックカバーの大きさは、fedexの封筒のロゴとのバランスがとても良い。


fedex封筒のリメイクブックカバー

fedex封筒のリメイクブックカバー

fedexの封筒をリメイクしたブックカバー
←市販と同様に、本の厚さに合わせて調節できるように、
片側がベロになっています。


ベロを差し込む部分には、
FedExの封筒の The World On Time の部分を
ピックアップしてみました。
fedex封筒のリメイクブックカバー
左は今回紹介したブックカバー。右はほぼ日手帳カバー。


さて、次は何のアイテムを作ろうかな?
リクエストがあれば、是非お待ちしています。

FedExの封筒をリメイクして作ったペンケース!


FedEx(フェデラルエクスプレス)の封筒をリメイクして作ったペンケースです。世界最大の総合航空貨物輸送企業として有名なフェデックスはロゴがカッコいいのでファンも多く、グッズも人気です。



ファスナーはFedExのロゴに使われている2色をイメージしてツートンカラーにしています。

Fedexの封筒で作ったリメイクペンケース
FedExの封筒は、国際輸送に耐えられるよう、タイベックスという特殊な素材が使われているそうです。


タイベックスについてはCasa Cube を東京で建てる!というブログに説明が載っているのでそちらをどうぞ。


また、FedExの梱包資材は数百万回の耐久テストをしており、耐久性についてはかなりこだわっています。
→FedExコーポレートサイト


Fedexの封筒で作ったリメイクペンケース
左は使い込んだ封筒(シワが入っています)。

右は新しい封筒。


使い込んでも決して破れないのがFedExの封筒の最大の利点。軽くて丈夫。理想的ですね。


前回ブログで、同じく FedExの封筒で作ったほぼ日手帳カバーも紹介しています。


あと、新しくブックカバーも作成したので、次回またブログにアップする予定です!


そしてここからはオマケですが、FedExはノベルティでカワイイ消しゴムを作っています。興味のある方はどうぞ。↓↓


消しゴムマニアのサイト「FedEx消しゴム1」

消しゴムマニアのサイト「FedEx消しゴム2」

消しゴムマニアのサイト「FedEx消しゴム3」


Fedexの封筒で作った ほぼ日手帳カバー

Fedexの封筒で作った手帳カバーFedexの封筒で作ってみました。今回から初めて使う、ほぼ日手帳の手帳カバー。

Fedexの封筒は、国際郵便でやりとりする為、耐久性、防水性に優れた材質。

薄くて軽くて丈夫なこの素材、ただでさえ重たい手帳カバーにはもってこいの素材でした。

なんといっても、ロゴがカッコいい。

手帳は最低でも1年使うものだから、実用性も考慮せねば。

Fedexの封筒で手帳カバーを作る

<後々厚みが出てもへっちゃら!な、ベルクロ式>

→開け方はベリベリっとはがすタイプのベルクロを採用。手帳に厚みが出ても、ある程調整できるのがベルクロの便利なところ。

性格上、いろんな物を手帳に挟みたがるタイプ(多機能好き)なので、乱雑な様を外から見えないように隠せるというのもポイントです。

ほぼ日下敷き

<下敷き用ポケット>

右の写真は、ほぼ日専用下敷きを入れるポケット。

手帳開いてすぐに取り出せるのがポイント。

この下敷き初めて使いますが便利です。筆圧が強いので、裏のページがボコボコしないですみます。

また、書類なども折り畳んで収納可能。


↓これが、開いてみたところ。封筒の様々な部分をつかっているのがわかるかと思います。手帳を装着してみたところ、ピッタリでした!

Fedexの封筒で作る手帳カバー

Fedexの封筒から手帳カバーを作る
<付箋貼り放題のポケット>

左側にはツルツルの透明素材をポケットの形に切り、箋をペタペタはれるようにしています。

実はココ、クリアファイルを切って付けてあります。

付箋はかなり使うほうなので、この機能はあとあと重宝しそうです。

Fedexの封筒を手帳カバーにリメイク

<ペン差し>

余ったベルクロでペン差しを付けてみました。以外に厚みがでるので、ここは封筒の素材で十分かも。

→ペンは3色タイプのカラーペン。

細々とした記録を記すのに重宝しています。ぺんてるの「スリッチ」という商品が、ペン自体がスリムで好きですね。

fed_diari_02

これが裏面。

ロゴがカッコいい!

これから付くであろう、汚れ(いい意味で)もきっと味になってくれるだろう。
革みたいな、不思議な愛着のあるFedexの封筒。
まさか元が封筒だとは、気づくまい。(ニヤリ)